ITPASS 実習レポート1 (シェルスクリプト課題)

名前:高田和佳

担当情報実験機: joho07


問1

スクリプトのURL

quiz1のスクリプト:quiz1.sh.txt

(quiz1.shの修正後)quiz1のスクリプト:quiz1_2.sh.txt


スクリプトの使い方と解説(6/1修正)

ー孫堊阿 chmod 755 quiz1_2.sh を実行して実行可能にする。

./quiz1_2.sh $1 を実行する。

※ $1には作成したいhtmlファイル名を入力する (例)quiz1.html

生成するhtmlのタイトル、作成者名、項目数を順に入力する。

※項目数は半角で入力する

て力後lsコマンドを入力する

カレントディレクトリに$1で入力したhtmlファイルの存在が確認できる。


実行例・実行結果へのリンク

実行例:quiz1.txt

(quiz1.txtの修正後)実行例:quiz1_2.txt
(ファイル名をquiz1.html、タイトルをITPASS report、著者をTAKADA、項目数を5とした場合)

実行結果:quiz1.html
(日付が最初の提出日のものと異なりますが、quiz1.shで実行した結果です)

(quiz1_2.shで実行した結果)実行結果:quiz1_2.html

参考資料

bashで始めるシェルスクリプトの基礎の基礎

UNIX&Linux コマンド・シェルスクリプトリファレンス


共同作業した人の名前

坂廼邉くんに引数のhtmlに実行結果を書き込む際の処理の仕方を教えてもらいました。


工夫したこと・感想




問 2

スクリプトの URL

quiz2のスクリプト:quiz2.sh.txt

(quiz2.shの修正後)quiz2のスクリプト:quiz2_2.sh.txt


スクリプトの使い方の解説(6/1修正)

ー孫堊阿 chmod 755 quiz2_2.sh を実行して実行可能にする。

./quiz2.sh $1 を実行する。

※ $1は4桁の半角数字を入力する (例)1234

7彁擦掘10になる式が表示される。

※ 4桁以外の数字を入力するとエラーメッセージが表示されるので再入力する。

※ 計算して10を作れなかった場合はその旨が表示されるので再入力する。


実行結果へのリンク

実行結果:quiz2.txt

(quiz2.txtの修正後)実行結果:quiz2_2.txt

※4桁の数字を1357にした場合


参考資料

bash(var 2)例文辞典

M.Hiroi's Home Page

IT PRO シェル・スクリプト・リファレンス

清水くんのレポート

共同作業した人の名前

特になし

工夫したこと, 感想(6/1修正)

全体を通して

逐一調べたり、悩んだ部分がかなり多かったので大分手こずり時間がかかってしまいました。

quiz2を終わらして、mvで移動させるつもりがrmを打ってしまい、スクリプトを消去するというミスをやらかしました。

最後の確認でtxtをcatするつもりが間違ってスクリプトを表示させており、そのミスのおかげ?でやり直しは逃れました。

頑張った苦労が一瞬で消えるのは本当に辛いので今後このようなミスは絶対にないようにしたいと思います。